ハチの巣駆除具体例2017
蜂の巣駆除に関する様々なケースの具体的な例2017年をピックアップしてご紹介します。 以下は一部となりますので状況に合わせて徹底的な駆除を実施させて頂きます。
10月4日(水)
お電話を頂きましたのは
30代の男性。
御自宅玄関先頭上の屋根瓦
辺りに頻繁に蜂が出入りしている
のを最近になり発見なさったという
ことで蜂の種類はスズメバチ。
地上からは少し死角となっている
ため巣があるのかどうか分からない
状況でもしかすると,そちら付近の
軒下に巣作りされている
のではないか?
ということでございました。
軒下に巣作りしている可能性も
ございますがスズメバチの種類に
よっては近辺の隙間から侵入し
天井裏などに巣を作られている
可能性もございました。
そうなると厄介な話になってきます。
お電話の段階では状況が把握
出来ませんでしたので
現場にて確認。
到着するなりすぐにそこと
判断出来ました。
蜂の種類はキイロスズメバチ。
玄関先頭上の軒下辺りへと頻繁に
多数のスズメバチが出入り!

キイロなので蜂の数は相当数!
どうやら軒下に巣作りしているわけ
ではなく,隙間から侵入し屋内に
巣作りされてしまっている様子。
まずは何処に巣作りしているのか
調査を行ったところ,天井裏では
なく,玄関の壁内部に巣作り
されてしまったようです。
巣の撤去作業となると少し
大掛かりな作業となります。
壁を開口する必要があるためです。
今回のお客様は開口不可でした
ので最終手段である薬剤散布
のみの侵入口閉鎖のみの
駆除作業となりました。
この最終手段はかなり要注意な
作業となり,薬剤は巣の内部の
サナギ状態のものにはほぼ届き
ませんのでそれらが羽化し通常
通りの生活を行う恐れが
あるのです。
ですので巣に戻ってくる戻りバチを
ほぼ完全に退治しておくことは
もちろんのこと,侵入口の閉鎖
そして周辺の侵入口となりうる
であろう箇所も全て閉鎖して
おく必要があるのです。
キイロスズメバチの場合はサナギの
数も桁違いですのでやはり巣は
必ず撤去しておくべきなのです。
とりあえずまずは侵入口の特定。
すると屋根瓦と壁面の間に
すっぽりと穴が開いてしまっており
そちらから侵入していたのです。

特定出来たところで一気に
薬剤注入!
するとやはり壁内部に巣作り
されていたようで内部では
恐ろしい程の羽音が響き
渡りました!
しばらく注入し続けると内部の
成虫はほぼ駆除出来たようなの
ですが出来る限り入念に注入
しておく必要があるため
その後も注入。
そして侵入口も完全に閉鎖。

周辺を調査しますとかなり蜂なら
容易に出入り出来る隙間が
ございましたのでそれらも
完全に閉鎖。
最終的に巣に戻ってくる戻り
バチを地道に駆除実施。
かなりの長時間を有し,駆除
出来た戻りバチは軽く200匹以上!

恐ろしい程の数でした。
ほぼ駆除出来たところで全ての
駆除作業の完了。
なんとかサナギ状態のものも
全て絶滅してもらうことを
願うばかりです。
もしも翌日以降に何処かから
出入りしているようなことが
あればその時はやはり壁を開口し
巣を完全に撤去する必要が
ございます。
8月11日(金)
お電話を頂きましたのは
60代の女性。
御自宅から少し離れに位置する
物置小屋の屋根辺りに蜂に
巣作りされてしまったという
ことでした。
お気付きになられたきっかけは
そちらの倉庫内にお知り合いの
方が草刈り機材をお取りにいった
際になんと突然蜂に襲われ
頭部を刺されてしまったのです!
かなり痛みが激しく患部は腫れ
上がったそうなのですが,幸い
すぐに手当てなさったので
大事には至りませんでした。
そしてその後周辺をよく点検して
みたところ,なんと物置小屋の屋根
部分に巨大な蜂の巣があった!
こういうことでございました。
なんらそちらの巣に危害を加えた
訳でもないのに刺されてしまった!
恐らくそんなにすぐに襲い掛かって
くる蜂はスズメバチと思われます。
そしてスズメバチの中でも最も
狂暴ですぐに刺してくるキイロ
スズメバチであると思われます。
キイロスズメバチは本当にすぐに
刺してくるのです!
よくニュースなどでスズメバチに襲われ
刺されてしまったというニュースが
流れますがほとんどがこちらの
キイロスズメバチなのです。
体のサイズは一見小さいので
アシナガバチと勘違いされる方も
おられますがそれはとんだ勘違いで
最も厄介なスズメバチなのです。
そして巣を最も巨大化していきますし
なんといってもスズメバチの数が
桁違いで数百から数千にまで
増加するスズメバチなのです。
今回の蜂の巣も詳しくお聞き
した結果,キイロスズメバチで
間違いなし。
巣の大きさは直径30cm
以上に成長!
既に被害が出てしまっている状況
ですので迅速にお伺い。
現場にて該当の物置小屋を
確認しますと遠目からでも
かなり巨大化していることが
確認出来ました。
そして慎重に物置小屋に到達し
確認しますとやはりキイロ
スズメバチの巣。

物置小屋の屋根部分の柱に
こびりつける形で巣作り
されておりました。
巣の大きさは直径40cmに届く
程に成長していたのです!
かなり巨大化!
少し腰が引けます・・・
かなり頻繁にスズメバチが巣へ
出入りしておりますので概算でも
成虫は軽く300匹以上は羽化
している様子!
近辺に接近するだけでやはり数匹の
スズメバチが威嚇して参りますので
かなり危険な状況でした。
万全の態勢で慎重に巣に最接近!

すると最接近すればするほど
巨大化したスズメバチの巣が
目の当たりになりますので
恐怖感は倍増します!
タイミングを見計らい巣の内部に
一気に薬剤注入!
物凄い羽音が響き渡ります!!
そして巣に戻ってくる戻りバチも
大多数ですので周辺は一時
スズメバチに取り囲まれます!
やはり襲い掛かってくるスズメバチ
もおりまして手袋には針が刺さった
状態で身動きが取れない
スズメバチの姿も!!
完全防備でなければ全身刺され
生死の境をさ迷うことになって
しまうことは間違いございません。
しばらく格闘しますと内部の
スズメバチたちはほぼ駆除出来た
ようですので戻りバチを退治しつつ
巣も跡形なく完全に撤去。
これほどの巣のサイズになると
かなり頑丈にこびりつけており
ますのでこの撤去作業というのも
かなり大変な作業となります。
そして戻りバチもかなり大多数
ですのでこちらもかなり大変な
駆除作業。
完全に日が暮れた状態でも
数匹はまだ巣に戻ってくる状況!
かなり皆残業で
頑張っている様子!
地道に駆除実施した結果,戻りバチ
の駆除だけでも軽く100匹程!
その頃には脱水症状で
フラフラ状態。
最終的に念のため物置小屋全域
及び御自宅全域の調査を実施し
その他の箇所では巣作りされて
いないことを確認出来ましたので
なんとか全てのスズメバチ駆除
作業の完了となりました。
やはりキイロスズメバチは恐るべき
スズメバチで巣の内部を確認
しますとなんと6層目が出来
上がっている状況でサナギ状態の
ものも含めますとスズメバチの
総数は500匹以上!!

言葉になりません・・・
キイロスズメバチはどれほど
驚愕のスズメバチかということです。
キイロは今回の箇所のような
以外にも屋根裏内や床下内など
にもかなりの確率で巣作りを行う
スズメバチですのでもしも屋根裏
内へと通じる通気口や屋根と
軒の間に出来てしまった隙間など
から蜂が出入りしていればそれは
キイロスズメバチの可能性が高く
かなり注意が必要ですのでその
時点ですぐに駆除を実施して
頂くようお願い致します。
7月31日(月)
駆除の御依頼を頂きましたのは
奈良県生駒市在住の男性。
御自宅玄関先のすぐ側の植木
内部にスズメバチに巣作りされて
しまったということでした。
巣の大きさは直径15cm前後。
かなり頻繁にスズメバチが巣へ
出入りしているということですので
巣の大きさの割りに多数の
働き蜂が既に羽化している
ものと思われます。
こういった植木内部に巣作りを
行うスズメバチはほとんどがコガタ
スズメバチという種類の蜂でして
このスズメバチは余程の事がない
限り襲ってくることは無いのですが
植木内部に巣作りされている
場合はなかなか気付くことが
出来ませんので刺されてしまう
率が高い箇所になります。
剪定など植木のお手入れを開始
した際に巣に気付かず最接近
してしまい巣に振動を与えて
しまい一気に刺されてしまうと
いうわけです。
ですので7月以降に植木の剪定
などをなさる際は巣もかなり成長
しており,蜂の数もかなり増加して
おりますので必ず事前に蜂が
内部に侵入していないかどうかを
よく確認してから作業開始して
頂くようお願い致します。
迅速にお伺いで現場に到着し
該当の植木内部を確認しますと
コガタスズメバチの巣。

そちらの箇所というのが玄関ドアの
すぐ側でしたのでかなり
危険な状況。
巣の大きさは直径15cm程に成長。

慎重に巣に最接近し一気に
薬剤注入!
巣の内部のスズメバチたちを退治
出来たところで巣も跡形なく除去。

内部を確認しますとやはり多数の
働き蜂たちが羽化していたようで
現時点でもスズメバチの
数は数十匹。
その後は巣に戻ってくる戻りバチを
地道に駆除していき,その他の
箇所も念のため調査実施。
現段階では他では巣作りされて
おりませんでしたがその他の植木
などもお手入れがされておらず
うっそうと生い茂っている状況
でしたので今後は定期的に剪定を
行って頂き,蜂の標的となりにくい
環境を予め整えておくことが
重要です。
戻りバチをほぼ駆除出来たところで
全てのスズメバチ駆除作業の完了。
今回のお客様はたまたまスズメ
バチが植木内部に侵入しているのを
発見し巣を確認出来ましたが
ほとんどの方が内部に巣作り
されているなんて思いもしません
ので発見が遅れてしまいます。
こういった植木内部もスズメバチの
標的となることをご理解頂き
定期的に内部に出入りして
いないかどうかをよく確認
することが重要です。
7月14日(金)
お電話を頂きましたのは
奈良県生駒市在住の女性。
御自宅一階屋根あたりに蜂に
巣作りされてしまったということで
蜂の種類はアシナガバチ。
巣の大きさは直径10cm以上は
あるかもしれない。
そちらの箇所というのがかなり
死角となっていたため,発見が
遅れてしまいました。
そして最近に何気なくそちらあたりを
見上げたところ,なんと多数の
蜂がブンブン飛び回っていたので
その先を確認したところ,そこには
立派なアシナガバチの巣があった!
こういうことでございました。
今回のお客様のように誰もがまさか
自宅に蜂に巣を作られるなんて
思いもしませんのでやはり御自宅
周りの点検などは実施されておらず
蜂の巣の発見が遅れてしまい
気付いた頃には巣はかなり
巨大化し蜂の数もかなり増加
してしまっているということが
ほとんどでございます。
特に御自宅裏手に巣作りされて
しまった場合はやはり発見が遅れ
その御自宅の方には全く影響は
無いのですがその裏手のお宅様
からすると玄関先に位置するので
かなり影響が出てしまうといった
こともよくあることなのです。
最悪のケースでは裏手のお宅の
方などご近所の方が刺されて
しまうという二次被害が発生する
こともございますので蜂に関しては
いつ何時巣作りされるか分かり
ませんので定期的に御自宅
全域の点検を行うことが
重要でございます。
今回のお客様も今後は定期的に
御自宅全域の点検を行って頂く
必要がありそうです。
迅速にお伺いで現場に到着し
該当箇所を確認しますとそれは
アシナガバチの巣で間違いなく
遠目からでもかなり巨大化して
いるのが確認出来ました。
一階屋根上部の隙間となる軒下
部分にこびりつける形で巣作り!
慎重に屋根から巣へ最接近。

恐る恐る覗きこんでみるとそこには
超特大のアシナガバチの巣がっ!
直径20cmにもうすぐで届く程に
まで成長していたのです。
時期的な平均サイズを軽く
上回っていたのです!

蜂の数も軽く70匹以上!
かなりハイペースで巣作り及び
子育てが行われていたようです。
アシナガバチの中でも最も狂暴な
タイプの種類のアシナガバチでした。
慎重にタイミングを見計らい
一気に薬剤散布で巣にいる
アシナガバチたちを全て駆除。
この巣のサイズと蜂の数になれば
駆除の際もかなり慎重に行う
必要があるのです。
薬剤散布の角度,タイミングなどが
少しでもずれてしまうと蜂が
飛び散ってしまい,最悪こちらが
刺されてしまうこともあるためです。
そして巣も跡形なく完全に撤去。
巣の内部を確認しますとまだまだ
幼虫やサナギ状態のものが
相当数!

もう一月もすればとんでもない
状況になっていたかもしれません。
最終的にその他の箇所も細部まで
調査しその他では巣作りされて
いないことを確認出来ましたので
全てのハチ駆除作業の完了
となりました。
今回のアシナガバチの巣は一月
以上も早いペースで巣作り
されており,かなり巨大化して
おりましたが平均的にもそろそろ
巣は巨大化し,蜂の数もかなり
増加しておりますので蜂の巣を
発見した際はあまり近付かない
ようにしましょう。
6月20日(火)
お電話を頂きましたのは
20代の男性。
御自宅はハイツの一階なのですが
ベランダにて洗濯物を干している際
数日前から蜂の姿を目撃する
ようになったのです。
始めはたまたまかと思っていた
のですがその後も変わらず
目の前を蜂が
ブーーーーーーン!!
しばらく蜂の後を追いますと
なんとその蜂はすぐ横の壁に
設置されている給湯器内部へと
侵入していったのです!
その後も定期的に蜂が出入りを
繰り返していたためこれは内部に
蜂の巣があるに違いないっ!
こういうことでございました。
そんな状況を発見してしまって
からは窓を開けることすら
ためらいが出てしまうことに。
給湯器・・・
こちらも蜂に関しましてかなり
重要なポイントの一つとなります。
ハチの種類はほぼアシナガバチで
間違いないのですがアシナガ
バチが好んで巣作りを行うベスト
スポットとなるのです。
給湯器にも様々なタイプがあるの
ですが中でも本体が上部にあり
下部のホースなどの部分が
カバーで覆われているタイプの
ものが蜂の標的となり
やすいのです。
そのカバー内部は程よい空間と
なっているため,そちらにアシナガ
バチがこっそり巣作りを行う
というわけです。
今回のお客様宅の給湯器は
すぐ側に設置されておりました
ので気付きやすかったのですが
ほとんどのお宅では給湯器は
御自宅の裏手に設置されて
いることがほとんどですので
なかなか気付きにくいと
いうのが現状になります。
そして巣作りされてしまったお宅
からすると裏手なので全く影響は
ないのですが,裏手のお宅様から
するとそちらは玄関先に位置して
おり,玄関の出入りをする度に
ハチが周辺で飛び回っている
といった事態に陥って
しまうのです。
中には給湯器の点検に来られた
業者様が蜂の巣に気付かず
カバーを開放したところ,突然
蜂に襲われてしまい最悪
刺されてしまうといった事案も
過去にはございました。
ですのでそういった二次被害などを
防止するためにも給湯器内部
というのもハチに巣作りされてしまう
ポイントであるということをご理解
頂き,御自宅の給湯器がどういった
構造であるかを事前に確認
しておく必要がございます。
そして定期的に蜂が給湯器内部へ
出入りしていないかどうかをよく
点検することが重要です。
もしかしたらもしかするかも
しれません。
今回のお客様は巣作りされている
かもしれないと疑いを抱いた時点で
すぐに駆除をご決断されましたので
巣の巨大化及びハチの増加を
防止することが出来ました。
洗濯物が干せない状況ですので
迅速におうかがい。
現場にて該当の給湯器を確認
しますと,やはり下部がカバーで
覆われているタイプのものでした。

頻繁にアシナガバチが
内部へ出入り!
巣作りされていることで
間違いなし。
恐らく時期的に巣の大きさは直径
5cm以上に成長しており,巣の
内部の幼虫たちも多数が羽化し
働き蜂の数は少し増加
しているはずです。
詳しくお話をお聞きしますと
こちらのハイツはまだ建てられて
間もなくほぼ新築状態。
そして住み始めても間もなし。
まさにとんだ災難です・・・
ハチに巣作りされるのは
お家が古い新しいというのは全く
関係がございませんでその地域が
蜂の棲息域になっているか
どうかが主な要因になります。
過去には新築一週間ですぐに
ベランダにアシナガバチに巣作り
されてしまったお客様も
いたほどです。
何故ウチがハチに巣作りされて
しまったの?
何か家に問題があるのか?
と思いがちですが決してお家に
問題があるというわけでは
ないのです。
しかしながら巣作りされた箇所に
よっては未然に防止出来た
であろうということもございます
のでそれはまた別の話になります。
今回のお客様宅の給湯器は
窓のすぐ真隣でして洗濯物を
干している際はすぐ目の前を
アシナガバチが飛来していた
ことになりますのでかなり
危険な状態でした。
きっかけがあればすぐに刺されて
しまっていたかもしれません。
巣に戻ってくる蜂に注意を払いつつ
慎重にカバーを開放。
すると,ありました。

アシナガバチの巣!
サイズは直径7cm程に成長しており
やはり多数の働き蜂たちが誕生
しており現時点でも巣には
蜂が多数。
申し訳ないのですが巣作りした
箇所が悪かったので一気に薬剤
散布で巣にいるアシナガバチを
全て退治。
こうしている間も背後からは
戻りバチが飛来してきますので
かなり慎重かつ手早く駆除を
行う必要がございます。
全て退治出来たところで頑丈に
こびりついている蜂の巣も
跡形なく完全に除去。

巣の内部を確認するとまだまだ
サナギ状態のものも幼虫も
たくさん。
一日ごとに蜂の数は増加して
いたことでしょう。
巣の内部を確認し現時点で巣に
いた蜂の数と蜂の総数を勘定し
それに合わせた戻りバチの駆除を
地道に行っていきます。
それと並行しましてベランダその他の
箇所も細部まで調査し他では
新たに巣作りされていない
ことを確認。
巣に戻ってくる蜂をほぼ駆除完了
出来たところで全てのハチ駆除
作業の完了となりました。
これで気兼ねなく洗濯物を干して
頂くことが出来そうです。
アシナガバチに関しましては今後も
いつ何時お客様宅が標的となるか
分かりませんので今年度は夏ごろ
まで来年度以降は春先頃から
定期的にベランダ全域の点検を
行って頂くことが重要でございます。
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